離々たる醍醐味

おひとりさまを満喫するブログ

何か書こうと思っても何も思いつかないのでだらだらと書いてみる

f:id:coro38:20181121123722j:plain

頭がまわらない感じ。あれを書こう!とかこれが書きたい!とかそう言うのが全然整理できないので今日はただひたすらに1日を振り返ってだらだらと書いてみることにした。

今日も誰得なただの日記です。

 

 彼を送り出してから寝る

午前4時過ぎ、くっそ寒い中彼は出勤していった。玄関先ではなく外まで行って見送る私ではあるが、正直「 寒い・・・ 」ぐらいしか考えていない。

彼と言っても彼氏でもなければ愛人でもない、ただの元彼だ・・・

別れてからも一緒に住んでるのが間違いなのかもしれないが、彼にはちゃんと彼女もいるし私が外までお見送りする必要性はないように思う。

だが習慣とは怖いものでお見送りをしないとソワソワする自分がいる。

そして外までお見送りにいかないと「 来ないの? 」と寂しそうに語りかける彼がいる・・・

もうお互いのルーティンワークのような物なのだと思う。

朝10時頃に起きる

起きたら雨戸を開けて洗濯しかるーく掃除をしてゲーム開始。バトオペ2のデイリーミッションをこなす。

今日は特に買い物する物もなかったのでひたすら家でお日様のパワーでぬくぬくと過ごしていただけです。

バトオペ2のデイリーミッション終わってから「 テイルズ オブ ベルセリア 」を少しプレイする。主人公のLv17あたりで睡魔に襲われたのでゲームをやめて手帳とかノートとかに落書きしたりしていた。

16時頃に夕食作る

早ければとっくに彼は帰ってきてるんだが、今日は少々残業していたみたいで遅かった。17時頃だったかな、帰ってきたの。

基本的には帰ってきた頃には夕食がほぼ出来上がっている状態にしておきたい。これは別に彼のためとかではなくて自分のため。嫌いなことはさっさと終わらせたいだけのことです。

18時夕食たべ始める

夕食たべながら彼とハンター×ハンターを見た。まったく興味のなかったアニメだったのだけれど少しみたらトリツカレタかのごとく見入ってしまう私。なかなか面白いアニメである。

夕食たべてからは2人でティータイムしながらアニメを見続ける。

20時前には彼は椅子に座ったまま寝落ちしておられた・・・

とりあえずベッドに移動させてぐっすりと眠ってもらう。

明日は休みだからゆっくり疲れを癒しながら寝ててもらいたいなぁと。

20時頃から読書

先日図書館で借りてきた占星術の本を読む

 

なかなかわかりやすく手元においておきたい本だなぁと思ったので近々ポチッとする予定。占星術入門なんて書いてあるけれど、何一つ用語を知らないで読むと頭がいたくなるかもしれなが、私にとってはなかなかの良本である。

 

カフェで読書も好きだけれど、家で読む時も暖かいドリンクは必須なのである。

甘ったるいけどすっきりした感じで飲めるミルクティ。スティックミルクティだとこれが1番すきだな、と毎回飲みながら思っている。本当に毎回。

23時頃からTVでニュースみたりブログ徘徊

現時点で取り上げられているニュースの把握とか明日の天気予報のために見てるというよりも流している感じ。

ニュースを流しながら色んな方のブログ読みに行ったりブログ書いたり明日の予定を考えたり手帳タイムを満喫したりしている。(←今ここ)

24時になったら転スラ見る

月曜深夜の楽しみと言えば今は転スラである。私もあんなスライムになりたい!スキル捕食者取得したい!捕食者スキルゲットしたら山口智子さんか檀 れいさんを捕食して素敵な顔とスタイルと旦那さんをゲットするのだ!!!

どっちかなんて選べないから2人とも捕食すればどっちにもなれるんだろうか?

想像しただけでワクワクする!!

 

明日は休みだ

だからと言って早めに寝ることはできない。きっと5時とか6時まで起きていて彼に指定された8時に彼を起こすのだろう。

彼の休日は私にとっては睡眠不足になるつらい1日になったりするから困ったものだ。

でも明日は久しぶりにコストコへ行く約束をしたので楽しんでくるかな(主に試食)

私の日常はいつもこんな感じ

そう、本当にいつもこんな感じ。

特にこれと言った特別なことはなくただただ毎日が過ぎて行ってる感じ。

とってももったいない時間のすごし方に見えるかもしれないけれど、私はこんな時間の過ごし方に対して幸せを感じている。

何の変哲もない毎日。刺激も発見もほぼない毎日。当たり前の毎日。

でも当たり前の毎日が過ごせることがとっても幸せだな~って思う

 

私は阪神淡路大震災東日本大震災もとても中途半端な距離で体験している。

被災者とは言えないけれど被災地に近すぎるがゆえに日常生活がまともに送れない日々をすごしたりした。

被災者と比べるには値しないけれど、それでもその当時の出来事は心の奥底に根強く残っている。

そう考えると、当たり前の日常が送れることのすばらしさと言うのはとても実感できるしとても幸せな事だって思います。

 

と最後はなんだかちょっと方向性がおかしなことになりましたが、だらだらと書いた結果がこんな感じ。

 

文字数多すぎ、誰得日記、だけどブログ更新できたのでよしとしよう。

 

では!